2017年11月18日 (土)

平成29年11月18日の稽古・胸持ちと後ろ襟持ち!(^^)!

(ファミリーの部)

胸持ちの技を行いました。

・胸持ち肘締め①(立ち・座り技)胸持ち二カ条抑え①、胸持ち側面入り身投げ②

(一般の部)

後ろ襟持ちの技を行いました。

・後ろ襟持ち一か条抑え①②、後ろ襟持ち肘締め①②、後ろ両手持ち自由技

◎気を付けて頂いたポイント

●胸持ち肘締め①

・・・初動の回り込みですが胸持ちでは、持ち手が肩持ちや片手持ちと比べて体幹に近く崩しにくいため、より大きく動きます

持った受けの手首をしっかり胸に固定することが大事で、そのため受けの拳側を持つ腕はしっかり肘を引きます。後ろ脚を回す前に、腰を落とし(具体的には、下腹(丹田)を下に向ける)、腰を受けの頭方向に回します。

●後ろ襟もと一か条抑え②

・・・振りかぶり後に向きを換え、後ろ脚を軸に中心を作ります、このとき、首筋を張り、腰(下腹、丹田)を下に向けて抑えを効かせます。同時に首と腰の捻りで受けを誘導しつつ脚を回します。

●後ろ両手持ちの自由

・・・小手返し、正面入り身投げ、腕がらみ投げ、体の変更呼吸投げ等外回りの技を主に行ってもらいました。

気をつけたいのは、持たれた手を振りかぶるときの踏込で、受けの前脚を越えるくらいまでは踏み込みます。これで腰も落ち、受けに対する「入り身」となります。踏み込んだら後ろ脚は大きく回します。これで受けは大きく前に誘導されます。

2017年11月11日 (土)

平成29年11月11日の稽古・綾もちの技(^O^)

(ファミリーの部)

綾持ちの技を行いました。

・片手綾もち二カ条抑え①②(立ち技・座り技)、後ろ両手持ち小手返し②、後ろ両手持ち肘当て呼吸投げ②

(一般の部)

有段の部の技を主に行いました。

・肘持ち一か条抑え①、肩持ち四ヶ条抑え①、後ろ両肘持ち三か条抑え①、後ろ両肩持ち側面入り身投げ②

◎気を付けて頂いたポイント

●片手綾持ち二カ条抑え①②

・・・持たれた手を丸く回しますが、、腰を捻り、受けの肘肩を浮かすように大きく回します。このとき受けの肘が伸びてしまわないよう気をつけます。また二カ条締めですが、真下に切り下すと繋がりが切れてしまうので二カ条の形にした手の位置はあまり変えず、臂力の養成①の要領で腰から押し込みます(やや下から潜行する形に!(^^)!)。うまく受けの肩に効きます(^O^)

●後ろ両肘三か条抑え①、後ろ両手持ち側面入り身投げ、後ろ両手持ち小手返し②

・・・両手(肘、肩)を振りかぶった(前方に回した)後に後ろ脚を斜め前方に回しますが、この後、斜め前方に踏み込んだ脚を軸に腰を捻り、受けを伸ばし、もしくは誘導します

年明けには、私は地元宮崎に引き上げるので、このブログももう少しです(^_^;)(*^。^*)

読んでくださっている方々、もう少しお付き合いくださいませ!(^^)!)^o^(

2017年11月 4日 (土)

平成29年11月4日の稽古・肩持ちと後ろ両手持ち!(^^)!

(ファミリーの部)

肩持ちの技を行いました。

・肩持ち2か条抑え①②、座り技肩持ち二カ条抑え②、肩持ち一か条投げ、座り技両手持ち呼吸法②

(一般の部)

後ろ両肩持ちの技を行いました。

・後ろ両肩持ち一か条抑え①②、後ろ両肩持ち側面入り身投げ②、前からの両肩持ちからの呼吸投げ(応用)、座り技両手持ち呼吸法④

◎気を付けて頂いたポイント

●肩持ち2か条抑え①②

・・・二カ条の締めですが、上から抑えるのでなく、臂力の養成の要領で腰から押し込んでいき、下から潜行してます。上手くいくと受けの親指人差し指部分を攻める形になり受けの肩から崩せます!(^^)!

●両手持ち呼吸法②

・・・切りおろしの動作ですが膝をせり出しつつ腰(下腹、丹田)を下に向け、肘肩を前に出していきます。この時、受けから遠ざかる方向に腰を捻り、手刀に力を集中させます

●後ろ両肩持ち一か条抑え①②

・・・前脚を抜いた後に後ろ脚を引き付けますがこのとき腰(下腹、丹田)を下に向け肘を持った手に力を乗せます更に次の切りおろしの際腰を捻り、肘を抑える力に力を集中させます。

今月中に当会に稽古仲間が増えるかもしれません)^o^(!(^^)!会員のK西さんがご家族を連れてこられるとのこと(^o^) 私は見明川会においては今年いっぱいの指導となりますが、ずっと当会の会員さん達と稽古仲間であることに変わりはありません(^o^)ので、今後もお仲間がふえていくのは嬉しいですね(^O^)

2017年10月28日 (土)

平成29年10月28日の稽古 正面打ちと両手持ちの技)^o^(

(ファミリーの部)

正面打ちの技を行いました。

・正面打ち4ヶ条抑え①、座り技正面打ち小手返し②、正面打ち側面入り身投げ①、正面打ち肘当て呼吸投げ、正面打ち体の変更呼吸投げ

(一般の部)

両手持ちの技を行いました。

・座り技両手持ち小手返し①、両手持ち正面入り身投げ、両手持ち側面入り身投げ②、両手持ち肘当て呼吸投げ、両手持ち呼吸法③

◎気を付けて頂いたポイント

●正面打ち4ヶ条抑え①

・・・正面打ちの振りかぶりから気を付けて頂きました。肩を落とし腰(下腹、丹田)を下に向けて、脇腹を伸ばすようにして額まで振りかぶります。(臂力の養成①に同じ)

切りおろしは、まず腰(下腹)を下にむけつつ肩を緩めて前方に押し出し、肘を突き上げます。そこから腰の捻りと前進で切り下します。4ヶ条締めも同じく、腰を下に向けつつ腰の捻りで肘を前方に崩します。

●座り技両手持ち小手返し①

・・・小手を持ち換えるところですが、両手を重ねた時点では持たず、入り身して受けの親指を切った時点で受けの小手が返っていますのでその時に持ち換えます。小手を返す踏込の際は、腰が下を向くように(安藤師範には「ここが呼吸だ」と言われました)やや前傾になります。

●両手持ち肘当て呼吸投げ

・・・初動の離脱法の際は、入り身(半身+前傾+腰の捻り)の姿勢になると思います。腰を捻りつつ、前傾+半身になり肘を受けの肘下に押し込みます。投げの際は、やや腰を捻り半身になりつつ腰(下腹)を下に向けます

※最近、正面打ち体の変更呼吸投げが初動で受けの手刀を両手で挟むような形にかわったそうで、当会で会員さんと試してみたところ、「動きやすい!」「しっくりくる」という感想を頂きました。私も同じく)^o^( こうしたアレンジは新鮮な感覚を得られて楽しいですね(^O^)!(^^)!

2017年10月26日 (木)

平成29年10月21日の稽古・片手持ちと肘持ち!(^^)!

(ファミリーの部)

片手持ちの技を稽古しました。

・片手持ち3か条抑え①(立ち技、座り技)、片手持ち小手返し②、片手持ち呼吸投げ

(一般の部)

肘持ちの技を稽古しました。

・肘持ち二カ条抑え②(立ち技座り技)、肘持ち4ヶ条抑え②

・片手持ち呼吸投げ(重心移動による)

◎気をつけていただいたポイント

●片手持ち三か条抑え①

・・・切りおろしからすぐに三か条の形に持ち換えず、あてがってから前進しつつ押し込むようにして持ち換えます。このとき腰(下腹、丹田)は下を向きます。

●肘持ち二カ条抑え②

・・・二カ条締めですが、肘で手首を押し下げるよりも、前腕部で受けの人差し指と親指の付け根を圧迫するように手刀を切り下げます。

後半に稽古した片手持ち呼吸投げ(重心移動)は、金曜日に龍道場クラスにて鈴木先生に御指導頂いたものです。審査や演武ではあまり見かけませんね(^_^;)

重心移動と腰の捻りをフルに?)^o^(活かしたものです。結構、豪快に受けが飛んでいきます)^o^(。小手返しにも応用が効きます)^o^(。以前朝稽古の入り身投げの稽古にもこの重心移動版が登場しました。自分なりに研究してみたいと思います)^o^(

2017年10月14日 (土)

平成29年10月14日の稽古・横面打ちと後ろ襟持ち)^o^(

本日、見明川会の前に、武器技クラスの稽古に参加してきました)^o^(。

組剣の稽古の際、安藤師範より「遠山の目付」という言葉を伺いました。相手の剣や手を凝視しるのでなく、その姿の遠く向こうをみる感じで相手の気配を掴む、というものでした。体術の稽古にも活かせそうですね(^O^)。また、肩を落とし腰(丹田)の力を武器に伝えること、臂力の養成はその訓練にもなっていることを伺いました。私は月一回の参加ですが、この度も大変参考になりました(^O^)。

(見明川会・ファミリーの部)

横面打ちの技を稽古しました。

・横面打ち小手返し①(立ち技・座り技)、横面打ち四方投げ①、横面打ち四方投げ応用

(一般の部)

後ろ襟持ちの技を稽古しました。

・後ろ襟持ちい一か条抑え①、後ろ襟持ち肘締め②

●本日気を付けたポイント

・・・横面打ち小手返し①の、横面を誘導してのばす動作と小手を返して向きを換え重心移動する動作、いずれも腰(下腹、丹田)を下に向け、かつ腰を捻りつつ動く

・・・横面打ち四方投げ①の転換しきり下ろしたた際に、やや前の膝を伸ばし腰を下に向ける

・・・後ろ襟持ち一か条①の前脚の抜きから後ろ脚の引きつけの時の姿勢、②の向きを換えてから後ろ脚を軸に回転する際の姿勢もやや前傾し、腰を下に向ける

※稽古において良く伺う「呼吸」の意味ですが、私はとりあえず「腰(下腹or丹田)を下に向けつつその力を手脚に伝えること」と解釈しています。多くの意見がおありと思いますので、よろしければ当ブログ当てにお聞かせください。参考にさせて頂きます)^o^!(^^)!(。

後半、短刀操法1本目・2本目、短刀取りを稽古しました。短刀操法は、普段稽古をあまりしないため戸惑いますが、間合いや角度、タイミングに敏感になるので時々稽古すると刺激的ですね。会員の皆さんも武器は好きですので、これからも時々短刀取り共々、稽古していきたいです。

2017年10月 8日 (日)

平成29年10月7日の稽古・正面突きと後ろ両手持ち)^o^(

演武会から一週間たちました。演武動画をたくさん撮りましたので、その収穫は今後の当会の稽古に活かしていきたいと思います!(^^)!。

(ファミリーの部)

正面突きの技を行いました。

・正面突き小手返し②(立ち技座り技)、正面突き自由技

●正面突き小手返し②で気を付けて頂いたポイント。

・・・突きをさばく動作・・・突き手には抑えを効かせつつも前に出てきてもらいたいです(^o^)。体の変更②の要領で重心を強く軸足に乗せつつ腰を捻ります。そうして入り身の姿勢で手刀を小指側から返しつつ、突き手に軽く乗せます。腰の捻りが効いているので、抑えと突きの誘導に加え、次の後ろ脚の回転動作にも上手く繋がります(^O^)。

後半に、杖取りの稽古を行いました。先日の演武大会で浦安支部の長畑達さんが行われていたものから4本ほど選び稽古しました(^_^;))^o^(。気を付けて頂いたのは「杖を突く動作で投げる」という点です。自分で受けてみてわかりましたが、突くことで杖の先端の持ち手に力が届く・響くんですね)^o^(当会の皆さんにも楽しんで覚えて頂けたようです)^o^(

(一般の部)

後ろ両手持ちの技を行いました。

・後ろ両手持ち肘当て呼吸投げ①、後ろ両手持ち側面入り身投げ①、後ろ両手持ち呼吸投げ、後ろ両手持ち自由技

●後ろ両手持ち肘当て呼吸投げ①で気を付けて頂いたポイント

・・・前脚を引いて肘当ての状態になる動作ですが、ただ真っすぐ脚を引くのでなく、腰を捻り、入り身(半身)の姿勢なりつつ、受けの側面・背後に移動していきます。

当会のY代表が指導員審査を三月に受けることを意思表明してくれました!(^^)!万歳\(-o-)/!(^^)! 私もいつまで指導できるか分かりませんが、サポートしていきたいと思います)^o^(

2017年10月 7日 (土)

29年度養神館全国演武大会)^o^(

9月30日、平成29年度養神館全国演武大会が駒沢の会場にて開催されました)^o^(

南アフリカからの合宿者の皆さんも参加され、我らが養神館龍一門も大賑わいでのとなりました)^o^(。

当会、見明川会の皆さんも、準備期間が短かったにも関わらず、団体演武を基本に忠実かつ流れが切れることなく重厚な出来でこなしてくださいました。観ていて頼もしい限りでうれしかったです。動画を撮ってくださった警視庁木村先生にも感謝!(^^)!(^_^;)20170930_122503左から山本さん、荻野さん、古関さん(撮影:見明川会指導員 竹田)

龍一門の演武はもちろん、各参加者の皆様・模範演武をされた師範の方々の演武を楽しく見学し、勉強させていただきました。特に警視庁の皆様の演武は業務での実戦を意識しているからか切れが鋭く参考になりました(=^・^=)

龍一門は個人演武3組入賞の他、初の団体演武での優秀演武入賞(浦安支部) と喜ばしい結果となりました。おめでとうございます!(^^)!)^o^(
安藤師範の、剣、武器も駆使した鋭い体サバキの演武は例年通り(^_^;)動画録画し繰り返しみております。最後の竹野師範の、タイミングと間合いに関する説明は大変勉強になりました(^O^)
打ち上げでは龍一門の各先生や他の会の皆さんと節操なく?(^_^;)写真を撮りまくりました)^o^(。
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上写真 優秀演武賞を獲得された浦安支部の皆さん。(右端は蒼龍・三橋先生、左端は明龍館ジム先生)

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上写真 見明川会の皆さんと龍本部:鈴木先生(中央)、光龍館:片桐先生(左から2番目)20170930_200031
上の写真に、プラス左から深谷カルチャーの久保さん、私竹田(見明川会指導員^_^;)20170930_210854

上写真  沖縄海龍館の皆様と見明川会の皆さん(中央にひっそりと私(^_^;))
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上写真  海龍館師範:比嘉先生と私竹田(見明川会指導員)

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上写真 龍大阪:村川先生と私竹田   )^o^(村川先生と話すと、いつも癒されます(^O^)

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上写真  龍大阪:」村川先生と見明川会:古関さん

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上写真  深谷カルチャーの久保さんと私竹田(見明川指導員)20170930_200136
海龍館:比嘉先生と本部内弟子:秋本先生   (龍一門 最古と最新の内弟子の方に2ショットをお願いしました!(^^)!(^_^;)、、、)お忙しいところありがとうございました。

とても実りある演武会であり、とても楽しい懇親会でした!(^^)!(^O^) 参加された皆様、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

あとどのくらいこちら(千葉・浦安)いられるか分かりませんが、もう少し皆様と一緒に稽古をさせて頂きたいと思いますので、また、よろしくお願いいたします(^O^))^o^(!(^^)!
















2017年9月23日 (土)

平成29年9月23日の稽古・正面打ちの技と演武稽古(^O^)

本日、夏の審査で5級を取得した川西勇輔くんに5級の免状をお渡ししました。

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久々の中学生5級の誕生で、当会にとっても嬉しいことです(^O^)表情には出してませんが本人も喜んでいると思います。良く頑張った!!!(^^)!

(ファミリーの部)

正面打ちの技を行いました。

・正面打ち三か条抑え①(立ち技・座り技)、正面打ち正面入り身投げ①(基本技・応用技)

●正面打ち三か条抑え①で気をつけたいポイント

・・・手首を丸く返すときの肘を持つ手の形。肩を落とし手首を返し、肘の抑えが緩まないようにする三か条の持ち換えのとき、仕手は自分の手の甲が上になるよう締める

(一般の部)

前半に、後ろ両肘持ち一か条抑え①を行いました。

●後ろ両肘持ち一か条抑え①で気をつけたいポイント

・・・前脚を下げるときに後ろ脚をやや踏みかえますが、この後ろ脚は前脚の引きの際の軸足になりますので、踏み換えのときは、腰を捻りしっかり軸をつくります。また脚を引いたときは前傾して両肘に均等に受けの重心が乗っかるようにします

後半は来週9月30日総合演武大会向けの団体演武の稽古を行いました。

当会の団体演武は、3人で基本技・自由技を流れるプール?(^_^;)のように回していく構成となりました。何度か反復するたびに精度が上がってきました。頼もしい限りです。来週の他の会の皆さんの演武共々、楽しみであります。私の指導員演武の準備もきちんとしなければ(ー_ー)!!(^_^;)

2017年9月16日 (土)

平成29年9月16日の稽古・横面打ちと後ろ技)^o^(

このブログを書くのも2か月ぶりになります。

見明川会の指導は、私の一身上の都合により一か月ほど会員の方にお任せしてしまい、会員の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。本日よりの指導復帰を暖かく迎えて頂き、心から会員の皆様へ感謝を申し上げます。

(ファミリーの部)

横面打ちの技を行いました。

・横面打ち3か条抑え①、座り技横面打ち3か条抑え②、横面打ち4ヶ条抑え②、横面打ち側面入り身投げ①

●横面打ち4ヶ条抑え②

・・・突き上げからの切りおろしですが、腰を回して入り身し、受けの肘が自分の中心にきたときに切りおろし・脚の回転をする、という点を説明しました)^o^(。

(一般の部)

後ろ技を中心に行いました。

・後ろ両肩持ち三か条抑え①、後ろ両肘持ち一か条抑え①、後ろ片手襟もち一か条抑え②、後ろ両手持ち小手返し①ほか

●後ろ両肘持ち一か条抑え①、後ろ片手襟もち一か条抑え

・・・一カ条の肘の突き上げで、一か条の①では、受けの重心が後ろ脚にかかるように、一か条の②では、受けの重心が前脚にかかるように崩す(^O^)、という点を説明しました。

後半に、9月30日秋の総合演武大会に向けた演武稽古を行いました。今回当会は3人で団体演武を行う「ことになり、一応演武内容も決まりました。流れのある良い演武になりそうです!(^^)!。

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